WordCamp Kyoto 2017に行ってきましたので、その感想を話しました!
WordCampとは、WordPressのカンファレンスでして、WordPressとは世界のウェブサイトの28%以上で使われているソフトウェアです。ランダムにウェブサイトを訪れると4回に1回はWordPressなんですね:D 僕が仕事でいつも使っているものです。
WordCamp Kyoto 2017のウェブサイト。
今回もWordCamp楽しかったんですが、なんかいつもと違った楽しみ方をしてきたような気がするんですね。自分もイベントも成熟した感じというか。。。そういう感想を話してみました。
デザインがかっこよかった!
CapitalPというWordPress専門メディアの3人が揃った!
会場は京都大学だったんだけど、この看板がとても悲しい。
コントリビューターデーというワークショップ形式でWordPress自体を発展させるための回で、僕が世話役をしたテーマレビューチーム。
委員長と委員長を委員長が。
イベントが終わったあと男木島に来てくれた面々と。
Airbnbは青春大学生が住んでそうな部屋にこのお二人とGeorgeさんと4人でした。
Hello Dollyが京都に!!
日本語
18: WordCamp Kyoto 2017 に行ってきた!
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大変ありがたいことに、我が家に第三子がやってきました。女の子です。
今回は、妊娠期間中、現在の様子、将来について、赤ん坊のことを中心に話してみました。
それから、Amazonのウィッシュリストについても話しましたので、みなさまご遠慮なく(笑)、何かを贈っていただくととっても喜びます!
赤ちゃん記念のウィッシュリスト @Amazon.co.jp
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昼過ぎの眠くなる時間に録ってみた。
もろもろの話を1時間。新しい子どもの話、上の二人の子どもの教育とか、最近の島の様子とか。
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切迫早産の危機ということで高松の病院に入院、点滴をしながら安静にしていた真理子が、自宅に帰ってきました。これからも自宅で横になっている生活が続きますが、私としては共同生活になったということで、家事、子どもの世話や仕事のことなどを話しながら進められるということで、精神的にだいぶ楽になりました。
2ヶ月以上にわたる入院生活について、またその間の家での生活について話し合いました。
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真理子さんが切迫早産のための入院から一時的に戻ってくることになったので、子どもたちに発表をしました。
聞き所は最初の佑生の小学生男子感ですかね。。
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今回は、小学校一年生(当時)の一日を紹介して、男木島で暮らす小学生とはどのような感じなのかを紹介したいと思います。
きっかけとしては、うちの娘が「時間の使い方」という本を読んでいるというのをFacebookにポストしたところ、子どもはもっとのびのび過ごすといいんじゃないか?というコメントやメッセージをいただいたので、けっこうのんびりしているよということを伝えたいということになったのです。
朝起きてからの準備、学校までの道のり、学校についてからのことなどをお話してもらいました。
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2017年の6月中頃、第三子がやってくる予定です!おめでたい!
ところが、切迫早産と診断されて現在入院中と相成り、父と子合わせて3人で数ヶ月暮らすことになりました。
早産になりかかっている状態、つまり早産の一歩手前の状態を切迫早産といいます。
出典: 早産・切迫早産:病気を知ろう:日本産科婦人科学会
というわけで今回は、子どもたちとこの数ヶ月どのように頑張って暮らしていくのかを話し合ってみました。
日本語
12: 赤ちゃんがやって来る&父と子どもの3人生活について
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2017年の抱負を紙に書き出し、読んで発表をし、コメントしあいました。





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男木島図書館。
第一回の男木ラジオでは、「男木島図書館の話をそうそうにやろう!」と話していたのが、すでに第10回となってしまいました。今回は、満を持して福井大和・順子夫妻に来てもらいました。福井大和さんは大阪でIT関連企業を経営しつつ男木島の連合自治会の自治会長をしています。福井順子さんは男木島図書館の館長です。
男木島図書館は私達家族にとっては、移住のきっかけであり、普段の居場所です。WordPress 関係のイベント会場、面白い人がやってくるのを目撃する場、お昼ごはんやお茶とおやつ、夕飯会をする場所でもあり、、、あまりにもたくさんの要素や語られるべきことがありすぎて収録が一回では終わらないだろうと思いまして、まずは「男木島図書館ができるまで」というタイトルでお届けします。
男木島図書館|Ogijima Library
前半では、福井家(大和さんと順子さんと娘のひなたさん)が男木島に引っ越してくるまでのきっかけとなった出来事や気もちの動き、フェリー「めおん」での偶然の出会い、行政への働きかけの話を聞くことができました。不覚にも収録中に少し泣きそうになりました。
後半からは、どういう想いで男木島図書館を建てることにしたのか、実際に図書館が出来上がるまでの準備、建築作業の様子、クラウドファンディングのことなどについても伺いました。1年間という期間の中で設計士やデザイナーなどの専門家、島の人たち、島の外から来るボランティアの人たちが関わってできあがっていく様子についても語ってもらいました。
現在、男木島図書館では「男木島図書館ができるまで」という展示も行われています。今回の収録はその展示スペースで聞かせてもらいました。これまでにないエモーショナルな回なような気がします。ぜひ音声の雰囲気を味わいながら聞いてみてください。
以下には、全体の書き起こしもあります。書き起こしは書き起こしで、いろいろリンクをしているのでそちらも参考にしてください。
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